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部署の紹介

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12階 病棟

12階東病棟

12階東病棟

12階東病棟は、糖尿病・内分泌・代謝内科、神経内科の混合病棟です。糖尿病・内分泌・代謝内科では、外来との連携を密におこない、継続性のある看護を提供する体制作りの取り組みに努め、患者さんひとりひとりが効果的な治療と必要な指導、看護ケアを受けられるようなチーム医療を積極的に展開しています。
また、患者さんの入院中における療養生活をはじめ、退院後の生活を安心して過ごせるように、地域と連携した支援活動も行っています。 医師・看護師・医療スタッフが協働して、優しさと思いやりのある看護が提供できるように日々励んでいます。

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12階西病棟

12階西病棟

12階西病棟は、脳神経外科の病棟です。脳神経外科は、脳血管疾患、脳腫瘍、機能障害疾患、脊髄・脊椎疾患、頭部外傷など様々な患者さんが入院されています。脳は、生命・全身機能の中枢であり、急激な変化が起こりやすいため、緻密な観察と看護ケアが必要になります。
また、機能障害をもつ患者さんに対しては、残存機能をできる限り改善するようにチームで支援しています。パートナーシップ・ナーシングの導入により、従来よりも質の高い看護を提供するとともに、笑顔・活気のあふれる職場環境となっています。

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11階 病棟

11階東病棟

11階東病棟

11階東病棟は、消化器内科と放射線科の混合病棟です。消化器内科では、消化器全般の疾患の患者さんが、放射線科では肝臓などの疾患や血管治療などの放射線治療を受ける患者さんが入院されています。
内科疾患では、患者さんが疾患と寄り添いながら、生活や人生を歩むことが多くあります。そういった患者さんやご家族の気持ちに寄り添い、さまざまな問題に対して、医師や医療スタッフと協力しながら、安全・安楽な看護ケアの提供に取り組んでいます。

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11階西病棟

11階西病棟

11階西病棟は呼吸器内科・腫瘍内科、リウマチ・膠原病科、神経精神科の混合病棟です。
呼吸器内科・腫瘍内科では、呼吸器のがんや慢性呼吸疾患などの疾患を持つ患者さんが入院されています。各疾患に伴う、急性・慢性の呼吸不全に備え、細かな呼吸管理に基づいた状態観察を行っており、患者さんが安心・安全に入院生活を過ごし、治療・看護を受けられるような環境を整えています。
リウマチ・膠原病科や神経精神科では、同じ病名であってもその症状・重症度が大きく異なり、それぞれの患者さんが別の治療法・看護を必要とするため、患者さんの症状に応じた専門的な看護を提供しています。

また、患者支援センターとも連携して、患者さんが在宅や他施設への転院時にも看護が継続されるように取り組むなど、常に患者さんに寄り添った看護の提供ができるように、チーム全体で協力して看護を行っています。

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