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看護部について

看護部の沿革

西暦(和暦) できごと
1945年(昭和20年) 4月 和歌山県立医学専門学校附属医院開院(旧和歌山市民病院)
1945年(昭和20年) 7月 空襲のため看護婦監督、看護婦、看護学生ら8名が殉職
1946年(昭和21年) 8月 高島屋分店跡に附属医院開設
1948年(昭和23年) 2月 和歌山県立医科大学設置認可
1951年(昭和26年) 4月 三交代勤務(日勤、準夜、深夜)開始
1995年(平成7年)  4月 特定機能病院の承認を受ける
1998年(平成10年) 4月 副看護師長2名制の導入
1998年(平成10年) 7月 院内(県内)初めての認定看護師誕生
1999年(平成11年) 5月 紀三井寺に病院移転、新附属病院診療開始 オーダリングシステム導入
2000年(平成12年) 4月 クレヨン保育園開設、ナースキャップ廃止
2003年(平成15年) 1月 ドクターヘリ就航にともない、フライトナース誕生
2006年(平成18年) 4月 独立行政法人化
  2008年(平成20年) 日本病院機能評価機構 病院機能評価Ver.5.0取得
2008年(平成20年) 4月 公募による看護部長就任
2010年(平成22年) 4月 新人看護師研修制度開始
2010年(平成22年) 5月 電子カルテ導入
2011年(平成23年) 4月 7対1看護体制導入
2012年(平成24年) 4月 男性看護師長誕生
2013年(平成25年) 1月 日本病院機能評価機構 病院機能評価Ver.6.0取得
2016年(平成28年) 4月 二交代制勤務も開始

歴代の看護部長

歴代 在任期間 氏名
初代 昭和20年4月~昭和20年7月 奥 まさ子
第2代 昭和21年7月~昭和25年3月 久志本 ハマエ
第3代 昭和25年3月~昭和35年6月 井上 タカエ
第4代 昭和35年7月~昭和52年5月 寺前 梅子
第5代 昭和52年6月~昭和54年5月 柴山 美知子
第6代 昭和54年6月~昭和59年5月 上田 久子
第7代 昭和59年6月~昭和61年5月 西野 みさ子
第8代 昭和61年6月~平成2年3月 芝 喜恵子
第9代 平成2年4月~平成3年3月 伊藤 美年子
第10代 平成3年4月~平成5年3月 上野 艶枝
第11代 平成5年4月~平成8年3月 岩田 資子
第12代 平成8年4月~平成14年3月 高田 千鶴子
第13代 平成14年4月~平成18年3月 小島 素子
第14代 平成18年4月~平成20年3月 岩室 みち子
第15代 平成20年4月~平成24年3月 木村 眞子
第16代 平成24年4月~平成28年3月 岡本 恭子
第17代 平成28年4月~現職 角谷 知恵美