和歌山県立医科大学 整形外科学講座

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お知らせ

2021年7月1日
2021年7月17日(土)の令和3年度同門会夏期研修会は、Web開催となります。
参加申込・単位申込方法はこちら
2021年4月20日
第1回 和歌山運動器エコー研究会の開催が決定いたしました。
開催日時:2021年5月15日(土)15:50~18:00
オンライン(Zoom)での開催となります。
参加申込・単位申込方法はこちら
2021年4月1日
角谷整形外科病院 野村和教先生が「令和2年和歌山県医学研究奨励賞」を受賞されました。和歌山県医学研究奨励賞は医学に関する調査・研究等を通じ、本県の地域医療などの保健医療の向上に努め、その功績が顕著な者に対し、知事が表彰を行い功績をたたえるものです。
詳しくはこちら
2021年2月3日
臨床研究の被験者を募集しています
詳しくはこちら
2021年1月5日
昨今のCOVID-19の感染拡大状況を鑑み、ライブ手術を真骨頂とする本セミナーの開催は困難と判断し、甚だ残念ではございますが本年の開催は中止とさせていただきます。

第12回和歌の浦低侵襲脊椎外科セミナー
2021年1月5日
2021年6月13日に第46回日本脳性麻痺研究会が岡安勤先生を会長として開催されます
2020年11月5日
2020年11月14日に予定されておりました今年度の同門会総会は中止とさせていただきます。
2020年9月29日
2022年に第12回日本成人脊柱変形学会が本講座教授山田宏先生を会長として開催されます
2020年7月1日
新型コロナウイルス感染防止対策下における児童・生徒等の運動器の健康ならびに運動器検診について
詳しくはこちら
2020年7月1日
「整形外科痛みを語る会」が延期されました
詳しくはこちら
2020年7月1日
山田宏教授がBest Doctors in Japan(TM) 2020-2021に選出されました
Best Doctors(ベストドクターズ)とは、ベストドクターズ社が医師に対し、自らの分野または関連分野でベストと思われる医師は誰かを問う、医師同士が相互評価をする調査として継続的に行われているものです。
医療の最前線で活躍している経験豊富な医師が選出されています。
2020年5月13日
名誉教授吉田宗人先生が日本整形外科学会 学術賞 (Academic Achievement Award)を受賞されました
吉田先生のご業績(脊椎内視鏡手術の開発と脊椎疫学研究の設立)が国際的に見ても秀でていること、和歌山県立医科大学整形外科学講座自体の、学会内での存在感が日本整形外科学会に認められたということで、本当に素晴らしく医局員・同門会員一同、大変誇らしく思います。
2020年4月1日
外来診療について」ページ、「研究テーマ」ページ、「研修について」ページ、「スタッフ紹介」ページを更新いたしました。
2020年3月26日
新型コロナウィルス「COVID-19」感染拡大に伴い、6月19日(金)・20日(土)の第11回和歌の浦低侵襲脊椎外科セミナーは中止となりました。
2020年3月25日
新型コロナウィルス「COVID-19」感染拡大に伴い、5月16日(土)の市民公開講座・特別公演は延期となりました。
2020年2月17日
市民公開講座・特別講演の日程が決定いたしました。

市民公開講座・特別講演
2019年7月1日
第11回和歌の浦セミナーの日程が決定いたしました。

第11回和歌の浦低侵襲脊椎外科セミナー
2017年10月10日
このたびホームページをリニューアルいたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

トップページに使用している写真は、和歌浦の片男波海岸から和歌山県立医科大学と附属病院を撮影したものです。和歌浦は万葉集にも多くの歌が詠まれた景勝の地です。
なかでも、山部赤人が聖武天皇の行幸の供をした際に詠んだ歌が有名です。

「和歌の浦に 潮満ちくれば 潟をなみ 葦辺をさして 鶴(たず)鳴き渡る」
和歌浦湾につきでた砂浜は、この山部赤人の歌にちなみ「片男波(潟をなみ)海岸」と名付けられたといわれています。

トップページに使用している写真は、和歌浦の片男波海岸から和歌山県立医科大学と附属病院を撮影したものです。和歌浦は万葉集にも多くの歌が詠まれた景勝の地です。
なかでも、山部赤人が聖武天皇の行幸の供をした際に詠んだ歌が有名です。

「和歌の浦に 潮満ちくれば 潟をなみ 葦辺をさして 鶴(たず)鳴き渡る」
和歌浦湾につきでた砂浜は、この山部赤人の歌にちなみ「片男波(潟をなみ)海岸」と名付けられたといわれています。