現在表示しているページ
ホーム > 学部・大学院等 > 保健看護学部 > 教員紹介 > 教員情報(坂本 由希子)
ここから本文です

教員情報

氏名 坂本 由希子 写真
所属 保健看護学部
連絡先 sakamoto-nc@wakayama-med.ac.jp
主な担当科目 (保健看護学部)人間理解と看護、看護方法論Ⅰ、看護方法論Ⅱ、看護方法論Ⅲ、ヘルスアセスメント、基礎看護実習Ⅰ、基礎看護実習Ⅱ、教養セミナー、保健看護研究Ⅱ、保健看護管理演習、統合実習Ⅱ
(保健看護学研究科 博士前期課程)基礎看護学演習
主な研究テーマ コミュニケーション技術に関する研究
研究分野 基礎看護学   看護教育
略歴 1992年4月~2001年3月 和歌山県立医科大学附属病院 看護師
2001年4月~2004年3月 和歌山県立医科大学看護短期大学部 教員
2004年4月~現在    和歌山県立医科大学保健看護学部 教員
主な著書・論文 【論文】
1)坂本由希子,武用百子,米島望,中島珠生,岩根直美,水田真由美,鹿村眞理子(2019):対話法を用いた演習による学生のコミュニケーションスキル学習への動機づけの変化.和歌山県立医科大学保健看護学部紀要,14,41-49.
2)坂本由希子,米島望,中島珠生,岩根直美,水田真由美(2019):模擬患者参加型コミュニケーション演習における看護大学1年生の学び.第49回日本看護学会論文集(看護教育),31-34.
3)坂本由希子,濱野由季代,綿野海月,広井奏恵(2017):看護大学生の高齢者とのコミュニケーションにおける成否の認識と要因.第47回日本看護学会論文集(看護教育),15-18.
4)Sakamoto, Y., Sakamoto, K., Minakata, Y., Shiba, S., Nakamura, T., Ichinose, M., Tajima, F. (2016): Walking Pattern in COPD Patients. Rehabilitation Nursing, 41(4), 211-217.
5)坂本由希子,森岡郁晴,熊谷幸恵,富田容枝(2005):地域住民の主観的健康度と健康づくり.日本保健福祉学会誌,12(1),3-11.
学位 修士(医科学)和歌山県立医科大学
受賞  
所属学会 日本看護科学学会、日本看護学教育学会、日本看護研究学会、日本医学看護学教育学会、和歌山医学会、和歌山保健看護学会
社会貢献活動