シンボルマーク脳神経外科wakayama medical university

< 脳神経外科学教室 >

昭和20年に創設された和歌山医学専門学校の荒瀬 進教授による外科学教室をその前身とします。濱 光治教授の後を受けた竹林 弘教授により1955年和歌山で最初の脳腫瘍手術が行われました。


< スタッフ・同門会(賛助会)>

現在の医局員は教授1名、短大教授1名(兼任)、助教授1名、講師3名、非常勤講師9名、助手5名、臨床研究医5名、大学院生4名、研究生29名で、脳神経外科同門会員は賛助会員を含め約220名に及びます。

< 教室のモットー >

板倉教授の主催する新教室では、効果的な日常診療及び研究活動のためには有効なRelaxationが必要であるという考えから「よく学び、よく遊び」をモットーとしているため、Recreationにも重きがおかれています。


< 当教室について >

数々の業績を残してきた伝統ある教室ではありますが、その伝統を生かし板倉教授のもと、さらなる飛躍へと医局員一同、努力邁進を続けております。

検討会