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組織体制

産官学連携推進本部の組織(2016年4月1日現在)

産官学連携センター

  1. 産官学連携の企画立案
  2. 医工連携の推進
  3. 医農連携の推進
  4. 寄附講座の設置目的実現
  5. 受託講座の設置目的実現
センター長
センター構成員 企画戦略部門長(兼任)、寄附講座及び受託講座の管理者(兼任)、寄附講座及び受託講座により採用された教員(専任)、事務局(兼任) 等
寄附講座
  • 機能性医薬食品探索講座
  • みらい医療推進学講座
  • 先端医療開発普及講座
  • 循環器画像動態診断学講座
  • 運動機能障害総合研究開発講座
  • 光学的美容皮膚科講座
  • 腫瘍制御学講座
受託講座
  • 小児成育医療支援学講座座
  • 周産期医療支援学講座
  • スポーツ・温泉医学研究所

知的財産権管理センター

  1. 知的財産に係る教育及び啓発活動
  2. 知的財産権の権利化及び活用
  3. 知的財産権の調査
  4. 技術移転機関、その他の関係者との連携
センター長 赤水 尚史
センター構成員 センター長(兼任)、講師(兼任)、事務局(兼任)

産官学交流の推進体制

図:産官学推進本部の役割県民の健康増進、地域産業振興など本学の医学・保健看護学の分野における社会貢献を目的とし、政府公共機関や産業界との共同研究を推進します。

産官学連携推進本部の役割

研究活動の目的に応じ、関連分野の各研究室の紹介を行うほか、 受託・共同研究などの研究交流、寄附講座等の相談窓口としての総合的な活動及び業務を行っています。

主な役割

  • 産官学連携の研究交流推進
  • 交流ネットワークの構築
  • コンサルティング及び研究者紹介
  • 公的研究助成費の導入支援及び情報提供
  • 各種申請事務、各種団体による研究助成の窓口機能